アーティスト一覧

- あ行

ウォン・ウィンツァン(ダウンロード)

「癒しのピアニスト」と呼ばれ、瞑想音楽で最も人気と実力のあるウォン・ウィンツァン。 瞑想状態で弾くインプロビゼーション(即興)音楽や、メロディアスな人気作、童謡シリーズ、NHK番組テーマ曲、癒しのジャズ、映画音楽、様々なアーティストとのコラボレーションなど、透明なピアノで魅了する。

【ピアニスト、ウォン・ウィンツァンの音楽ダウンロード専用コーナーです。】

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内田達也

1990年にバシャールに出会って以来、スピリチュアルなものやネイティブなものに惹かれ始め、 瞑想や、玄米菜食、 日本の古武術を学びはじめる。 1992年にセラピスト関野直行氏にヒプノセラピー(催眠療法)を師事。 1994年にピアニストWong Wingtsan氏の演奏を聴き、以来曲創りに多大な影響を受ける。 2000年に敬愛する瞑想のピアニストWong Wingtsan氏とのコラボシングル「いい夜だね」をリリース。 2011年 Mini Album「花」をリリース。風、 草原、 森、 空、 宇宙、 そして生命の儚さと美しさをテーマに歌う。

Okei

小笠原諸島の古謡や、ふわふわなオリジナル曲☆を唄う歌姫。
ウクレレやギターも。

芳枝(Utaka)

大陸を吹き抜ける風を連想させる彼女の透明感あふれるハイトーンボイスはどこか懐かしく聴く者の心を打つ。もうひとつの声である笛は息吹となって大地にタネをまく。自然と対話する中で生まれたその音楽は人と自然とを結ぶかけ橋となっている。
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アイカ Aika

サウンドセラピスト/歌手・作詞・作曲/心音道講演家
国内で50万人超が涙した”魂に響く魔法の声”。国外でも日本の伝統美と言霊・音霊を伝え、高く評価されている軌跡のサウンドセラピスト。
“Aika” とは、― “愛” の言の葉“歌” に乗せ、天まで響け― という祈りからつけられたステージネーム。 オペラ、クラッシック、ミュージカル・ナンバー、ポップス、童謡と幅広いジャンルを歌いこなす。
阪神大震災のトラウマや癌を自らの治癒力で快復した体験を通して、心身の癒しと再生に尽力。自分の内から響く声や、言葉を大切にサウンドセラピーを取り入れ、命ある全てのものに、「ありがとう」の心を託したサウンドセラピーコンサートを全国で展開中。

朝崎郁恵

奄美諸島で古くから歌い継がれてきた島唄の第一人者。その唄声は、「涙が溢れてとまらない」など世代を越えて多くの人たちに感動をあたえている。

アヌガマ

20代より瞑想を始める。1981年より、ドイツ・ナイチンゲールレコードから14タイトルをリリース。現在ハワイ・マウイ島在住。世界的な人気を誇るヒーリング・ミュージック・シーンのリーディング・アーティスト。

アンダーシュ・パーション

知的・繊細、同時に力強いフレージング、左手の美しい内声の動きを駆使したハーモニーの美しさが定評。最もBill Evansを研究しつくし同時にハンコックやジャレットの雰囲気も消化した興味深いピアニストの一人。

Ikuko

宇宙と大地をつなぐ天性の声と、ジャンベやカリンバなど、打楽器とのコラボレーションを自在に操る、インスピレーション溢れるボイスパフォーマンスアーティストであると同時に、CMやアニメの世界、他、多岐に渡り活躍。

ウォン・ウィンツァン

「癒しのピアニスト」と呼ばれ、瞑想音楽で最も人気と実力のあるウォン・ウィンツァン。 瞑想状態で弾くインプロビゼーション(即興)音楽や、メロディアスな人気作、童謡シリーズ、NHK番組テーマ曲、癒しのジャズ、映画音楽、様々なアーティストとのコラボレーションなど、透明なピアノで魅了する。

ウォン 美音志

音楽に囲まれた環境で育ち、10歳よりギターを演奏。13歳から音楽活動を開始。以後、作編曲家そしてギタリストとして、様々な活動を行う。近年はアコースティックギターを使用し、ポップでありながら繊細な、独自の世界観を持ったインストゥルメント音楽を展開。映画音楽等も手がけている。ギタリストとしてのソロデビュー・アルバム『InnerJourney』(08年)は、作編曲・演奏・レコーディング・ミックスダウンまでをトータルに自ら手がけたセルフプロデュース作品。音楽性のみならず、作品に込める精神性の深さには驚くべきものがあると高い評価を得ている。

ウルフ・ワケーニウス

1959年スウェーデン生まれ。現代スウェーデンで最も国際的な活躍をしているジャズ・アーティスト。オスカー・ピーターソンが、現代最高のギター奏者と絶賛しているギター奏者。

枝元一代

宝塚歌劇団出身。退団後、芝居やダンスの他、メキシカントリオをはじめとする中南米音楽のボーカルなどで活躍。彼女の、優しくあたたかいその真摯な歌声には自然に心がひらいていく。

えびはら よしえ

自然のこと、こどもたちのこと、いのちのめぐり・・・
その歌は聴く人の心を代弁する。
声を出すことのできない命の思いを代弁する。

ユライ(えま&慧奏)

無国籍な民族楽器アンサンブルを基に、「天(あめ)と土(つち)」を結ぶ独自なうたの世界を生み出す。誰もが感じる命の不思議を音楽を通して見つめ流れに身をまかせながら、ネオネイティブな音世界を巡る旅を続ける。

- か行

Keiko

【 Keiko ケイコ 】ハワイアンシンガー
2003年ウクレレと出会い、シンガーソングライターAO AQUAとして活動を始める。 その後ハワイに魅せられ、本格的にハワイアンシンガーとしても活動するようになる。 2014年よりハワイアンシンガー名をKeikoとし、2015年夏にフルアルバム『Kupulau』をリリース。 2016年ハワイのグラミー賞といわれる音楽賞、ナホクハノハノアワードの最優秀インターナショナルアルバム部門に『Kupulau』がノミネートされた。
日本にとどまらず、本場ハワイでの演奏経験も豊富な実力派シンガーとして活動中。

コンコンベハウス

こやまよしこ 99年より、「ネーネーズ」の一員として、沖縄民謡、ポップスをうたう。02年よりソロ活動開始。童謡、子守唄、神唄など、世界各地に伝承されたうたを独自の世界でうたう。たおやかで、透き通る声は、人の心にあたたかく響く。 masaha 福岡生まれ。20代は、アジア、アフリカなどへの旅に明け暮れる。その後、沖縄に移住。奥深い森でコンコンベに出会う。現在、hanauta, Dinka Dunk などで活動中。

カマール

瞑想音楽や数々の印象的なメロディ。マルチプレイヤーとしての魅力をたっぷりと聴かせてくれ、国籍を問わない多くの人々の心にストレートに響きます。

風の楽団

音楽を通して人と自然のよりよい関係を模索するという意図の元、 「アコーステック音楽」「打楽器」「民族音楽」と、それらの持つ自然に対する協調性に着目し、 その中から生まれるオリジナルなサウンドを奏で、即興性に満ちた演奏を行う。

川岸宏吉

西アフリカへの旅でコラ(アフリカン・ハープ)の深い響きに出会い、魅せられて、以来コラと共に独自の清謙な音世界を追求し続けてきたミュージシャン。細胞に染みこむ音楽として話題を呼んでいる。

キム・ロバートソン

「クリムゾン・コレクション」で知られ、繊細で美しい旋律を紡ぎ出すキム・ロバートソンのケルティックハープの作品たち。 クリムゾン・コレクション マントラは、古代から伝承され特別な力を持った神秘のことば。そのマントラを歌に託したクリムゾン・コレクションは、意識の深いところに向けて詠唱し、聴く人を清純化するとともに意識を高め、祈りに満ちた波動をを放つ。

久保比呂誌

「ピアノと津軽三味線」とを演奏する独自のスタイルで多方面で活躍するアーティスト。 オリジナル曲の制作、劇団公演、ミュージカル等の音楽制作を担当する等、作曲家としても精力的に活動中。

ケルズ

英国国内や海外で多様な演奏活動を展開。質の高いケルトの伝統曲や現代曲、オリジナル曲など、幅の広い演奏スタイルでファンを魅了し、その音楽は高く評価されている人気バンド。

巨勢典子

島根県太田市出身。大学卒業後、イギリス、ドイツを中心に各地でコンサート活動を開催。帰国後、自分の中から湧き出てくる音楽に独自の世界を見いだし、オリジナル曲による活動を展開。全国で演奏活動を行う。深く暖かいやすらぎの世界へ導く作品としてテレビCM、CD-ROM、DVD、コンピレーションアルバム等で評価を得ている。 詳しく見る

小久保 隆

自然が持つ人の心を癒す力に注目し、現代人の心に優しく響くリラクゼーションミュージックを作曲している。独自に開発した立体的な音を収録可能なマイクロフォン「サイバー・フォニック」を使用して音楽を作りあげる。

向後 隆

インドの弓楽器「エスラジ」奏者/ヨーガや瞑想の為の音楽。インド音楽に留まらず、アトモスフェリックで環境音楽的なオリジナルな音楽の制作にも力を注いでいる。

- さ行

CELENA

Marthの美しき楽曲、また世界の名曲をしっとりかつ爽やかにかなでるCELENAの世界。

スイート・ジャズ・トリオ

優しく優雅な”Chamber Jazz”=室内楽的なジャズを、丸みのある暖かな響きを持つ『コルネット』をまったく艶やかでゴージャスなベルベット・トーンで奏でるラッセ・トゥーンクヴィストを中心に、『ギター』、『ウッドベース』の編成で演奏する。

すずしろたまね

うたうたい。ジャンルは子守唄、わらべうた、民族音楽 etc. オリジナル曲を中心に様々な場所で演奏活動中。 どこか懐かしい どこかせつない どこか儚く どこか 揺るぎない そんな世界をうたうアーティスト。

鈴木 俊

ジャンルを超えて活躍する作曲家・即興ピアニスト。 静寂から立ち上がる美しい音色、洗練されたハーモニー、そしてどこか懐かしいメロディ。 それは風となり、匂いとなり、光となり、影となり、祈りとなる。

鈴木重子

いのちの響きを紡ぐ歌い手。 独自のスタイルで表現する、ワン・アンド・オンリーの世界が、聴き手のこころを静かな場所へといざなう。すべての生命に響き合う唄を求めて、さまざまな分野へ活動の場を広げている。

ジョー奥田

バイノーラルマイクと最高品位のデジタルレコーダーで、世界各地の自然音を録音し、その素材を元に音楽製作で培った編集ミックスの技術を導入し、そのストーリー性豊かな、新しい自然の音の世界をクリエイトする。

ジャズトリオWIM

ピアニスト、ウォン・ウィンツァンが、ベテランのドラマー市原康、スウェーデン在住で北欧を代表するベーシスト森泰人と、 独自のジャズサウンドを創造。「癒しのJAZZ」として数々の番組で取り上げられ反響を呼んでいる。

ササマユウコ

癒しでも励ましでもなく。道端の花のように、ただそこに在るだけで、人の心が温まる音楽を…。peace&quietを合言葉にピアノソロで、また尺八・笙・竿など邦楽器と共に贈るアコースティックな世界。

- た行

苫米地 義久

ビクターエンタテイメント発売のリラクセーションミュージック「音楽紀行シリーズ」は、15作品を数える。音楽制作のほか、ジャズのライブ演奏などジャンルを超え、人が元気にやさしくなることを願い活動を続けている。

トニー・オコナー

オーストラリアで数々の賞を受賞した超人気アーティスト。独自に収録した大自然の音を、弦楽器やピアノを中心とした美しいメロディと絶妙にブレンド。その音色は、幅広く多くの人々に愛され親しまれ、クリニックや病院のプロのセラピストからもその効果は高く評価されている。

都留教博

ボーカルよりも多くを語るヴァイオリニスト、そしてシュールレアリズムの世界観を創造する、真のサウンドクリエーター。

知浦伸司

良質でクリエーティブなヒーリングミュージック、アンビエントミュージックを提供。心地よい音楽は、本来の自分の輝きを取り戻し、意識を変容し、調和をもたらしてくれます。

環輝美帆

心を震わせる魂のメッセージを透き通るような声に乗せて、全ての人の胸にまっすぐ届ける。どこまでも透き通る透明感と安定感、抜群の歌唱力には定評があり、その声は癒しそのもの。ヒーリング・シンガーと呼ばれる。
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ダニエル・コビアルカ

クラシックの永遠のテーマとニューエイジ・ミュージックの感性を融合させ、安らぎと歓喜に満ちた音の世界を創造している。彼の音楽は胎児から大人まであらゆる層を対象としており、世界中の人々に受け入れられている。

滝沢 卓

シンセサイザー奏者。即興演奏の要素を多く取り入れながら、海、光、風、など、自然と対話するように奏でる演奏とその想いに、人間としての深い愛を感じ、両者がバランスよく心地よく聴く者を魅了する。

高橋 全

ドイツ、ハンブルク国立音楽大学でギゼラ・グムツ等に師事。 ピアノソロCDの他、奄美の島唄の朝崎郁恵、NSOを代表とする多数のコラボ・グループなど、多数の作品を発表し続けている。

- な行

長屋和哉

舞い落ちる一枚の花びらに美しさを感じるように、一つの音の響きに自然を、感性を響かせる。その音は水墨画や仏教世界の精神の深みに通じるものとして、国際的な評価を得ている。

中村由利子

「類まれなるメロディメーカー」「色彩豊かな音色」・・と海外でも評価の高く、幅広い層に支持されている。映画・ドラマ、CM等々、様々なメディアで人々の耳に馴染んだ多くの楽曲を持つピアニスト・作曲家。

- は行

橋本可愛

橋本可愛(はしもと・かあい)
明瞭な発音でしなやかに運びつつ、1音1音しっとりと歌い、作品に生命を吹き込むフルーティスト。 2017年11月、デビューアルバム「Fantasy」をリリース。 ピアノとの響き合い、織り成しの美しさは聴き手の心を解きほぐす。

はせがわともみ

ライアー奏者
アーティスト/デザイナー

現代の竪琴、ライアーに魅せられ、2008年以来、独自の作曲が始まる。
倍音声(ばいおんせい)の響きで歌い、さまざまなジャンルの曲での演奏活動を行っている。
逗子在住。高校生男子の母。

星野ゆか

4歳よりピアノをはじめる。 桐朋学園演劇科、円演劇研究所を経て劇団民藝に。 様々なスタイルのパフォーマンスを通して活動。演劇と並行して「人と人、人と地球の持続可能な共生共=LiveTogether」をキーワードにうたや朗読のLiveを各地で開催。 やわらかく魂にひびくうたに深い共感が広がる。 同時にアースデイTokyo、WORLD PEACE NOW、Be-in、愛・地球博などNGO活動のMCをつとめ渋谷FMの番組「4GLOBAL PE@CE」のパーソナリティー。 合同出版社刊「全国お郷ことば・憲法九条」制作に参加。 二人の子どもを自宅にて出産。 2011年12月、オリジナル曲を高橋全、下館直樹、Percussion花と共演したCD「on this planet」をリリース。 2012年、白鳥哲監督映画「祈り~サムシンググレートとの対話」のエンドロールにて「あぜみちのうた」、2015年、同監督映画「蘇生」エンドロールを歌う。2015年7月、ニューアルバム「いのちのものがたり」完成。

堀田峰明

17歳でモンゴルへ、大草原で吹いたオカリナの素朴な音色に魅せられ演奏を始める。 カリンバ(親指ピアノ)、ネイティブアメリカンフルートも演奏。 即興を中心とした独自のソロ活動や様々なアーティストとのコラボを展開。

ヘニング・フリソルム

シンセ、フルート、ピアノ、自然音が奏でる優しい真綿のようなヒーリングミュージック

ブルース・ヒューバナー

カリフォルニア出身。外国人として初めて、東京芸術大学邦楽科(尺八専攻)修士課程修了。故人間国宝山口五郎に師事。ジャズ・ワールド・ミュージック.グループ「カンデラ」を結成。箏奏者のカーティス・パターソンと共に日本全国でツアーも行っている。

フランク・ローレンツェン

デンマーク出身のアーティスト。18才で音楽活動を開始し、ミュージシャンとして活躍。 1986年以来、ヒーリングやセラピー向けの音楽だけを手がけるようになる。彼の既成の手法や概念にとらわれない音楽は、自らの瞑想や神秘体験をとおして得たインスピレーションを表現したもの。現在は、ミュージシャンであると同時に、自らのインスピレーションを生かした夢判断のワークによるヒーリングも行う。瞑想系、クリスタルヒーリング共に、深い瞑想の世界へお連れします。 詳しく見る

福井 幹

熊野三山の熊野速玉大社祭囃し作曲・指導、様々なアーティストとのジョイント参加、ヒーリングセミナー、個人セッション、学校、神社奉納演奏、寺、教会等々の演奏を全国で展開中。

HALKA

マースプロデュースの美しいクラッシックやミュージカルソング。まさに天使の歌声、天性のピュアボイスが世界を癒す。

波戸崎 操

ピアノ、ハープ、弦楽器、琴、フラメンコギター、琵琶etc.とのアンサンブルに積極的に取り組む。 独特の感性と演出で聴く者が「見ても楽しめる」体感型フルーティストとして魂をゆり動かす演奏活動を目指している。

- ま行

宮良牧子

沖縄県石垣島出身。(東京在住)
6歳でピアノを習い始め、9歳の時に地元合唱団に入団。
天性の素質とIsland soul を武器に‘05年『心の星』でCDデビュー。清冽な輝きを放つ『心の星』は、彼女が島人(しまんちゅ)である前に、ひとりの希有な歌い手であることを強く印象づける渾身のデビューアルバムとなった。
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Masako Kinbara (maco)

ありてあるいのちを讃美し音祝ぐサウンドアーティスト。
作詞、作曲、編曲、歌、ピアノ、ヴォイス、ライトランゲージ(光語/宇宙語/自由語)、詩など、 主に「音」を扉にした表現による創造で、生命を謳歌し、生命を祝福しています。

いのちは、無限の可能性という、静寂そのものであり、 現象としてみえている、わたし・世界は、まるで静寂にあらわれ響く音のよう。

わたしを通して溢れる音は、いのちへの賛歌であり、祝福であり、 そして、いのちこそ、すでに、祝福そのものです。

maco

モーガン・フィッシャー

都市生活の中に、音で安らぎの空間を創り出すアーティスト。リラクセーション、アンビエント的アプローチも早くから取り入れ、その音楽性と相まって高次元の完成度を持つ作品を数々リリースしている。

宮下富実夫

東洋医学・哲学などを学び、ミュージックセラピーを研究。ロングセラー「瞑想」をはじめ、ヒーリングミュージックをリードしCDを多数リリース。現代人の心を解放するサウンド・メッセージを送り続ける。

みやた よしたけ

ドイツ、シュタイナー教育のなかで考案 された竪琴<ライアー>の美しい音色。自然や人々との共鳴を感じながら、やさしい響きをどうぞ。

マース

贅潤な絹のごときやわらかさですべてを包み込む癒しの音楽。 大きな自然のふところに抱かれすべてとひとつなことに気づくやすらぎ。壮麗な楽曲をまるで大河がとうとうと流れるがごとくクリエートする 稀有なアーティスト。

真砂秀朗

世界各地のネイティブカルチャーへの旅の中で出会った楽器を演奏しつつ独自の音楽を創作。 インディアンフルートを中心としたライブ活動など、気持ち良い波動が伝わる絵や音を通してのアーティスト活動を行っている。

牧野 持侑

アルケミー・クリスタルボウル奏者/サウンド・アルケミスト アルケミー・クリスタルボウルによる振動性音響ワークショップを提供するとともに、CDの制作や全国各地でのコンサート活動を展開中。

MISAO

国立音楽大学器楽科首席卒業。様々なアーティストとのコラボレーション、天河神社を始め数々の神社で音霊奉納、人々の意識の目覚め、変容をサポートするため、精力的にコンサートや音魂セッションなどを行う。

- や行

吉野奏美

そのピュアなピアノのメロディは多くのファンを魅了する。2001年ファーストアルバム「ANGEL HEART」をリリース。心の中から自然に浮き上がるイメージを音に綴っている。

吉野大地

その歌声は天から降りてきた…どうして、こんなに力強く、そして綺麗なのだろう、唯一無二の透明感溢れる歌声が大きな感動を呼ぶ。

山本公成

サックスのやわらかな奏法、アメリカ先住民の笛、リトアニアの笛などで地球の息吹きを感じ、命の響きを伝える。その活動は一つのジャンルに留まる事はなく、即興音楽のパイオニア的存在として、様々なシーンで活躍している。

山口 智

ハンマーダルシマーを中心としたオリジナル音楽の作曲、演奏に取り組み、その独特の美しい音色を生かし、ジャズやニューエイジミュージックのエッセンスを巧みに盛り込んだ、ダイナミックで詩情豊かな独自の音楽を作り続ける。

ユライ(えま&慧奏)

無国籍な民族楽器アンサンブルを基に、「天(あめ)と土(つち)」を結ぶ独自なうたの世界を生み出す。誰もが感じる命の不思議を音楽を通して見つめ流れに身をまかせながら、ネオネイティブな音世界を巡る旅を続ける。

- ら行

ラーシュ・ヤンソン(楽譜)

ラーシュ・ヤンソン関連の以下の楽譜を販売しています。
●ラーシュ・ヤンソンの人気曲(22曲)の楽譜(リードシート:PDFファイル)ダウンロード
●Lars Jansson Music Book 「In Search Of Lost Time」「ピアノ譜面(リード譜)」
●ボーヒュスレーン・ビッグバンド、スコアパート譜(4曲)

Rynco

Rynco – Heartist (奏で人・描き人)

音や色のマジックでたくさんの人の心の扉を開ける Artist。
高音域の Voice と Piano の音色が響き合う弾き語りによるオリジナル曲・即興曲は、年齢性別を超えて、 自分の原点に還る奇跡の時間を紡ぎだす。

レスプリ

UKニューエイジ・ミュージック・チャート1位に輝くなどビッグ・ヒット作を持つ気鋭デュオ。そのクオリティーの高さから良質のヒーリング・ミュージックであると同時に美しいアンビエント・ミュージックとしても好評。

ラーシュ・ヤンソン

ヨーロッパ・ジャズ界を代表するピアニスト「ラーシュ・ヤンソン」。名盤「Hope」、人気コンピレーション「バラード」他、最新まで多数の作品をご紹介しています。繊細で緻密な美旋律の世界をお楽しみ下さい。木漏れ日輝く森、透き通る風のようなメロディーをスウェーデンから!

- わ行

渡辺かづき

心にじわっと染み込む繊細な調べを紡ぎだす「風のピアニスト」。即興演奏を含む初のソロピアノや、弦楽器とのデュオなど積極的なCDリリースを続けている。しばたはつみ、鈴木重子等々のシンガーのサポートとしても活躍。