アーティスト紹介
「癒しのピアニスト」と呼ばれ、瞑想音楽で最も人気と実力のあるウォン・ウィンツァン。 瞑想状態で弾くインプロビゼーション(即興)音楽や、メロディアスな人気作、童謡シリーズ、NHK番組テーマ曲、癒しのジャズ、映画音楽、様々なアーティストとのコラボレーションなど、透明なピアノで魅了する。

【ピアニスト、ウォン・ウィンツァンの音楽ダウンロード専用コーナーです。】

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メロディアスな作品集
メロディの美しい曲の数々が収録され、女性層に支持が高い人気のロングセラー作品。―ピアノ&ストリングス、ピアノ&シンセストリングス―

FRAGRANCE
FRAGRANCE(フレグランス)
透明な音のエッセンス、音楽芳香・・・FMにオンエア後リクエストが集中しヒットとなった、ソロデビュー作にしてロングセラーの超人気盤。 ピアノ&シンセストリングス、全オリジナル。

SATOWA
SATOWA(さとわ)
「フレグランス」同様にメロディーの美しい曲の数々が女性層に支持され、ウォンの人気を決定的にしたセカンドアルバム。 ピアノ&シンセストリングス、14曲がオリジナル。


ピアノソロ・インプロヴィゼーション(即興)
深い瞑想の超越意識で弾く独自の即興奏法はウォンの音楽の原点ともいえ、研ぎ澄まされた一音一音は静寂な音の世界へ誘います。

九寨溝
たましいのトポス
伝説のツアー「たましいのトポス」(2003秋)9公演の、もっとも輝いた音のシーンをおさめた二枚組のアルバム。インプロヴィゼーション(即興)のハ イライト演奏を中心に、「インディアン・サマー」「水のうた、森のねむり」「光君のプレゼント」「とびら」 (ピアノソロ)、WIMの「It’s Never Too Late To Meet Again」(ピアノソロ)などの作品演奏も収録されています。魂の音の表出・インプロヴィゼーションにこだわり続けてきた、即興演奏家ウォンの飛跡ともいえる、ピアノソロ・ライブ盤二枚組125分!

BEHIND THE FOREST VOL.1
BEHIND THE FOREST VOL.1 (ビハインド・ザ・フォレスト vol. 1)
完全ピアノソロとしては「ムーントーク」「ブリスフルシティ」以来4年ぶり。
ウォン自身ひたすら内側に向かい瞑想の中から生まれた作品。 全インプロヴィゼーション。

BEHIND THE FOREST VOL.2
BEHIND THE FOREST VOL.2 (ビハインド・ザ・フォレスト vol. 2)
Vol.1同様、ピアノソロの即興演奏による瞑想的な作品集。 自分探しの旅へいざなう透明な音の粒子。
その音色には、優しい中にも強い精神力と音への執着が感じられる。

BLISSFUL CITY
BLISSFUL CITY(ブリスフルシティ)
感じるまま、あるがままに、シンプルに解き放たれたピアノソロ。 「さくら、さくら」のフレーズも聴こえて・・・
福岡の至福都市計画のコンセプトアートとして生まれたアルバム。

MOON TALK
MOON TALK(ムーントーク)
超越意識で弾くピアノ・ソロ奏法で注目された1990年ファーストコンサートのライブ盤。
ウォンの音楽の原点となった、あの静寂な演奏が蘇る。


クラッシック

Eric Satie エリック・サティ ERIK SATIE
アンビエント音楽の先駆者サティと、瞑想のピアニスト ウォン・ウィンツァンの出会い。
3つのジムノペディ、3つのグノシエンヌ、ジュ・トゥ・ヴ、神秘的なページより 祈り 他
ウォンウィンツァンによる 珠玉のサティ・セレクション 22曲。


ドビュッシー
Debussy A melody in the memory
“瞑想のピアニスト" ウォン・ウィンツァンの奏でる、ドビュッシー。
「亜麻色の髪の乙女」 「アラベスク」 「子供の領分」 「夢」 そして、「月の光」 など、全15曲を収録。


サウンドトラック ―ピアノ&シンセストリングス―

九寨溝
純愛 オリジナル・サウンドトラック
ウォン・ウィンツァンが音楽監督として魂をこめた日中共同映画「純愛」。
シーンごとに心の琴線に触れる美しい音楽の数々が一枚のアルバムとなった。

九寨溝
九寨溝 ~水のうた、森のねむり~
BS hiとNHK総合にて放送され、好評につき何度も再放送された科学ドキュメント番組「九寨溝」の音楽。印象にのこるフレーズのテーマ「水のうた、森のねむり」を作曲し、他の音楽は美しい映像にあわせて即興演奏しています。メロディアスな作品とインプロヴィゼーションの双方をお聴きいただける人気盤です。


■WONG WING TSAN & Mineshi ―ピアノ&ベース―

seven
SEVEN (セブン) [WONG WING TSAN & mineshi]
「音のマントラ効果」というコンセプトから創られた音楽。“7つの音”をコアにした曲構成、繰り返される美音志のベースパターンの上に、ウォンならではの瞑想的なインプロヴィゼーションが展開される、、。深奥な音空間へのいざない。ニューアンビエント / スペーシー&シークエンシャル・ミュージック。


童謡シリーズ ―ピアノ&シンセストリングス―

DOH YOH
DOH YOH(童謡)VOL.1
童謡や唱歌の名曲を、ウォン独自の透明感あふれる音色で、インプロヴィゼーションもまじえて演奏。
なつかしさと安らぎと・・・。 ピアノ&シンセストリングス他。


ジャズトリオ WIM ―ドラムス市原康・ベース森泰人・ピアノウォンウィンツァン―

WIM
WONG WING TSAN JAZZ TRIO – WIM(ジャズトリオ – ウィム)
ジャズトリオ「ウィム」のファーストアルバム。 30年ぶりにトリオを再結成し、ベテランドラマーの市原康、スウェーデン在住で北欧を代表するベーシスト森泰人と、独自のジャズサウンドを創造。