希望を詰め合わせて


それが誰に向けられていても、
どこまでも大きい懐に触れると
その中にすっぽり包まれたようで
なんとも幸せな気分になる。

ポケットモンキーみたいに小ちゃくなって、
その懐から顔だけだして景色を体感する。

何もかもが制限なく親からすら感じたことがないような安心感。

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恐怖とか安心感とか、分かち合うとか


ずっと気になってて不思議なことなんですけどね。

武器とかそういうのって、人の心が具体的になったモノでしょ?

どういう心が作り出したんだろう。

恐怖とか憎しみとか不安とか、逆にそれについてまわる安心とか快感とか、そういうの?

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いつもの道で気絶したワケ


感情以外に行動の「動機」は見当たらないタイプの自分のハズなのに
今、心は満たされてるハズなのに
まったく動けない、という初体験をしました。

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「感情瞑想」が面白くて仕方ない件(たったひとつの)


今日は前にも何度か書いた「守護神に繋がったら、気付きは朝に降ってくる。」について。
何をやってるかというと、

『 感情瞑想 』

自分で勝手に付けた名前で、
そんな瞑想法なんて世にないと思うし
そもそも瞑想の本来の意味のむしろ逆なことかもしれない。

でも逆もまた真なり、ってことで、公の場に書いてみます。

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似たもの同士で、オポノポノ


惹かれ合うのは「似たもの同士」。
立場とか、人種とか、性別とか年齢とか、関係なく。

誰かのことを強く思う時、そこにある感情がどんなものであっても
それはもう「似たもの同士」。

似たもの同士は、
大好きでも、ケンカもするし、仲直りもしますね。
憎いって思ってもそれはきっと、大好きな証拠。

あのね、いつもやってる 仲直りの方法があるんです。

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仲直り


仲直りした。

胸んとこが、ホワってして、キュンってした。
顔がくしゃくしゃに にやけた。

広がればいいな、こんな感じ。


今日の曲・・・
この人の書く、曲も詩も、、胸に響くんですよね。
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音楽とサプライズに出会う旅


文字通りの東奔西走中です。今日は音楽旅行記。

アクセルとブレーキとハンドルとミラーがない旅で・・・
おまけに、音楽を一式忘れてくるという大失態・・・
独りの場所で、やっとイヤフォンでYoutubeの音楽を貪りました。
旅先ではいつもと少し違う曲が聴きたくなります。

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人の振り見て 我が身を探す(スイッチの存在)


「類は友を呼ぶ」って思うことが、多々あります。

SNSとかブログで人の発言を読んでて、
自分とは違うのに、でも「分かるなぁ」っていうことが最近よくあって、
これがすごくすごく気になる。
違うのに分かるってヘンですけど。

例えば「求める」の中心にあるのが
「寂しい」時と、「感じたい」時だと意味合い違いますよね。

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不安の理由~自分の限界を超えるということ~


両目とは言わなくても、片目半くらい閉じて、ずっと避けていたものが
もうどうしようもなく自分の中で誤魔化せなくなった時
それは起こるのかもしれません。

避けていた方が楽だと思っていたことは
実は影のように自分にまとわりつく。

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未知の中へ


瞑想

朝に降ってくる

未知の中へ

  そして、たまに、
とんでもない荒療治へ自ら飛び込んでゆく。

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だいじょうぶ♪


女性なら、

辛い思いとか、悲しいとか、恋する気持ちとか、失恋とか、
いろんな感情を映したり、身代わりになって、
励ましてくれたり、共感してくれたり、しかってくれたり、
一晩中付き合ってくれたり、、

そんな歌が・・・・ありますよね?
あるんです♪

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どうしようもない事情と津波


今日は久々、音楽ではない映像です。

戦争とか、政治とか、エネルギーとか、
いろんな力関係みたいなのは私にはまだ理解できないでいるのですけど
「幸せとは」を考える取り組みということで、
ご紹介させてくださいね。

環境活動家・社会運動家、田中優さんのお話しです。

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絶望と希望の狭間を抜けて


もう充分、、、経験してきたと思うんです。

だから、

守るものなどなくても、
望むものなどなくても、
ただ、胸の奥から「愛おしい」が溢れ出る。

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「どうしたんっすかぁ~?」に癒やされるの巻


「羽室さん、どうしたんっすかぁ~、顔めっちゃ疲れてますよぉ~?」

きのうの昼、出張先のランチの席でね、言われたんです。

そっかぁ、そりゃ疲れた顔してるよな、前の日、悲しいことがあって泣いちゃったんですもの。
いくら水で冷やしてもマッサージしても、しっかりバレてました。

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悲しみは感謝


苦しいのと悲しいのは違うものなんだなって知りました。

悲しいのは、愛なんだなって知りました。

悲しいとき、いっぱい感謝が溢れてきます。

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広がり繋がる絆 Ohana


♪赤い目玉のサソリ
広げたワシの翼
青い目玉の子犬
光の蛇のトグロ…

小熊のひたいの上は、空の巡りの目当て…

今日ネット発売された「YURAI」さんの新作「ははうた3」から「星めぐりのウタ」の歌詞。

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幸せな脳と守護神と


先日も書いたけど、、最近、わりと・・・幸せです。

何かっていうと…

存在の力 っていうんでしょうか。

守護神みたいな存在っていません?

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魔法にかかったら


先日に続き、一生に何度かあるでしょシリーズです。笑

今日は、魔法。

「魔法」は、いろんな愛の中にあるように感じます。

「自己愛」「伴侶への愛」「人類愛」「社会愛」・・・・。
私が知らない形も無数にあると思う。

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約束


もう生きていけないような気がしてた頃を、懐かしく思い出すことがありませんか?

あ、ない?・・・ほんとですか、はは。^^

きのう何度も聴いた曲の歌詞の中で、「約束」という文字が心に飛び込んできました。

いろんな人のいろんなシーンに響くような歌詞。

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優しい雨の日に…あたたかな吐息と名曲と


真夏の激しいそれとは、景色も気配も気分もずいぶん違う、梅雨の雨の日。

次に雨の気配がしたらご紹介したいと思ってたんです。

これほど優しい雨に似合うお声もなかなかないのでは、、と感じます。

雨が、雨の日が、愛おしくなるような・・・

鈴木重子さんの、歌声・ひびき・優しい吐息。

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妖精が歌う精霊のウタ


今日は「妖精さんの音楽」のお話しです。

先日紹介させてもらった童謡と森の音映像。
最後に少し映る主人公さんたちが、、私には妖精に見えました。

そんなことをチョコッと昨日のメルマガで書いたりしたもんだから…
妖精から自然にケルト神話へと妄想が進み
今日はケルト音楽に陶酔しておりました。

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梅雨・雨女の胸きゅん


梅雨に入りましたね。
雨、好きですか?嫌いですか?

嫌いな人多いみたいですが、やっぱり、嫌な思い出がありますか?
それとも体調が悪くなったり?

私は偏頭痛持ちなので、
気圧が低い雨の日は天敵でもあるのですが、だからこそ、
昔から意識してやってることがあります。

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童謡・アルプスの森で聴いた水の歌


一年ぶりに地元信州でのピアノコンサートへ行ってきました。

長いお付き合いのあるアーティストの”その瞬間”に、
間近の、真っ正面で、観客として参加したのは
もしかして・・・初めて。

ピアニスト、ウォン・ウィンツァンさん。

いつも「瞑想のピアニスト」ってキャッチコピーみたいに連呼している
まさに「瞑想状態で奏でられる音」を、
空間ごとエーテル体の中で聴く、、

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横文字も方言も


横文字がいっぱい入った文章とか会話は、ちょっとニガテ。

嫌いじゃないです。
ちょっと憧れ。

でも、たいていは、分かったような気になって、でも、すぐに忘れ
そしてまた同じ横文字に出会う、そしてまた何だっけ、、とググる。

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I Love Music なのだ


男性が口を揃えて「かっこいい!」を連発なさる、音楽です。

音楽好きが、どうしようもなく自分は音楽好きなんだ、と、
改めて突きつけられるかのようです。

聴き始めたら、見始めたら、その間に電話などかかってきても、
途中で音を止めるのが非常に困難です。
そして、気がついたら終わっています。

ワタクシ的には、なんといいますか、大人の艶、みたいな音という感想でしょうか。
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ずっと不思議なこと


今日は、音楽カテゴリーなしの個人ブログです。
たまにはね。

不思議なこと、です。

子供のころ、寝る前に枕元でお母さんやお父さんに、
絵本の読み聞かせをしてもらったり、
何かお話しをしてもらったりしましたか?
トントンしてもらったり、子守歌を歌ってもらったりとかは?

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いつかまた(遊びゆらう・あめつちのうた)

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バージョンアップし続けるアルバムがあるんです。
って言っても、上達していくとか、ではなく・・・

伝えたいことが ひとつ あって
それを表現する 歌たちが収められて ひとつのアルバムになり
また別の歌たちが生まれて、次の同じタイトルのアルバムになる。
そんな具合です。

伝えたいこと、それは…

「あめつちのうた」

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自分を救うためにも「心を寄せる」


理解しようとすることを「心を寄せる」というのだと学びました。

思うに・・・
「理解」は、争いへとは発展してはいかないし、
「理解」は、和を生み出す原動力。

紛争や災害から逃れ身を寄せざるを得ない “難民”と呼ばれる人たち、個人の「気持ち」に
「音楽」を通して、心を寄せ、耳を傾け、理解する。

そんな空間をみんなで創り出したい、と試みる、コンサートが開かれます。

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萌えました


初夏。
日曜日。

窓から入ってくる風が気持ちよくて開け放っていると、お隣さんから聞こえてくるんです。

声1: あいたたたたた~、やめてやめて。あははは。

声2: う~、う~~、あぁぁぁーーー。

お父さんの顔かなんかを小さな子供がグイ~ンっていじくりまくったり・・・してたんでしょうね。
飽きもせずかなり長い時間。
いや~萌えました。笑

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理想的なセラピストは


発売を待ちに待った本が届きました。

真のセラピーを追求した「福吉伸逸の言葉」という題名の本。

出版社紹介には、
「ニューエイジ・カルチャー導入の立役者・吉福伸逸の軌跡を辿り、
後年にかけて集中的に追及したユニークなセラピー理論とそのワークの実際を初めて紹介。」
とあります。

4人の著者さんは、吉福伸逸氏のお弟子さんにあたるセラピストの方々。


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