自分を救うためにも「心を寄せる」


理解しようとすることを「心を寄せる」というのだと学びました。

思うに・・・
「理解」は、争いへとは発展してはいかないし、
「理解」は、和を生み出す原動力。

紛争や災害から逃れ身を寄せざるを得ない “難民”と呼ばれる人たち、個人の「気持ち」に
「音楽」を通して、心を寄せ、耳を傾け、理解する。

そんな空間をみんなで創り出したい、と試みる、コンサートが開かれます。

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萌えました


初夏。
日曜日。

窓から入ってくる風が気持ちよくて開け放っていると、お隣さんから聞こえてくるんです。

声1: あいたたたたた~、やめてやめて。あははは。

声2: う~、う~~、あぁぁぁーーー。

お父さんの顔かなんかを小さな子供がグイ~ンっていじくりまくったり・・・してたんでしょうね。
飽きもせずかなり長い時間。
いや~萌えました。笑

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理想的なセラピストは


発売を待ちに待った本が届きました。

真のセラピーを追求した「福吉伸逸の言葉」という題名の本。

出版社紹介には、
「ニューエイジ・カルチャー導入の立役者・吉福伸逸の軌跡を辿り、
後年にかけて集中的に追及したユニークなセラピー理論とそのワークの実際を初めて紹介。」
とあります。

4人の著者さんは、吉福伸逸氏のお弟子さんにあたるセラピストの方々。


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夏の便りは歌姫から


みなさん、どんなコトで夏の到来を感じますか?

ブルームーンの初夏の便りといえば・・・
夏の歌姫・・・この人のCDを買ってくださる方が増えてくると「あぁ夏が来るんだなぁ」と実感します。

小笠原諸島の古謡や、ふわふわなオリジナル曲☆を唄う歌姫 Okeiさん

「レモン林」 okei




私信でごめんなさい。
今日、誕生日の我が娘へ・・・
キミが笑ってると母も幸せだよ。

小笠原諸島に伝わる「レモン林」は、恋する乙女にエールを贈りたくなる、、そんな唄♪

Okeiさんのサイトはこちら!
http://ogasawara-okei.com/


洋の東西共通「音楽療法」からオリジナルへ


大震災で多くを失った経験や恐怖による心の傷、
その後の重い難病を
自分自身の歌声で癒やしながら、復活し元気になっていった、
たくさんの体験を込めた歌たち。

歌手・アイカさんのそんな歌<言霊・音霊>が、
「サウンドセラピー」として、
多くの人たちの共感を呼び、生活に取り入れられ、
元気になった人の輪は、女性を中心に少しずつ繋がり、
今、渦となって広まっています。

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