未知の中へ


瞑想

朝に降ってくる

未知の中へ

  そして、たまに、
とんでもない荒療治へ自ら飛び込んでゆく。

なんかずっとこんな繰り返しで・・・ふと見回すと、ここに居て。

「未知の先」にある見えない何かは、確実に自分であり、
見えないようで、未来の自分にはしっかり見えていて。

でも見えてるものに、今、理由をつけても、
不安を取り除こうと完璧な理屈で回りを固めても
気付くと、スルって、どこかへこぼれて消えてゆく。

で、それでいい。
なんでだろー。
なんだろー。

そしてまた、
瞑想などしてみて眠ると
何かがいつも、寝起き直後の朝に降ってくる
「確実に自分が決めた」その何かに自然に動かされる日々。
未知を歩くのはとても楽しい。

意外なんだけど、自分を嫌いになったことがないです。
だから未知を歩いて行きたいのかな。
だから自分以外の何かにいつも触れていたいのかな。

こんな人、います?
いたらいいな。


  今日は朝からこんな曲、聴いてました。

Rain Dancer

ファンキーなの大好き♪



景色は、自分の中で、刻一刻と変わってゆく。
タンクに皆それぞれ必要なもの、大切なもの、入れて、

今日も明日も、未知の中へ、未知の先へ。



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